Redmi Note 10 Pro、Redmi Note 9T、razr 5G、コスパ最強のスマホはどれ?

@DIME記事の中から最新スマホレビューを厳選して紹介。

まさかの3万円台!1億800万画素カメラを搭載したXiaomiのミドルレンジスマホ「Redmi Note 10 Pro」の買い得度

2019年12月に日本市場へ参入したXiaomiは、
上陸直後から話題性のあるスマホを次々と投入し、
徐々に知名度を高めています。
評価されているのは、
コストパフォーマンスのよさです。
特に2021年に投入された各モデルは、
競争力が一段高くなった印象を受けます。
ソフトバンクから発売された「Redmi Note 9T」はその1つ。
ミドルレンジで5Gに対応していながら、
約2万円という価格は大きな反響を呼びました。

【参考】https://dime.jp/genre/1125156/

名機復活!モトローラの折りたたみスマホ「razr 5G」を使ってわかった〇と×

かつてグローバルで高い人気を誇ったモトローラの「RAZR(レイザー)」が、
スマートフォンになって復活しました。
その5G対応モデルが、
ソフトバンクの導入する「razr 5G」です。
フィーチャーフォン時代のRAZRを
スマホで再現するにあたって採用されたのが、
ディスプレイそのものを折りたためるフォルダブルスタイル。
かつての折りたたみ端末と同様、
razr 5Gはグイッと折りためる上に、
開いた時にはヒンジによる継ぎ目がないため、
ストレート型のスマホとほぼ同じように使うことができます。

【参考】https://dime.jp/genre/1106995/

Suicaが使える5GスマホがMNPで実質1円!?ソフトバンク「Redmi Note 9T」の買い得度

2019年12月に日本市場参入を果たしたシャオミですが、
その後、
矢継ぎ早にスマートフォンを投入しています。
ファーウェイが、
米国の制裁でGMS(Google Mobile Service)を
搭載した端末を投入できない中、
コストパフォーマンスの高さでお株を奪った格好です。
同時に、
日本へのローカライズも急速に進めています。
KDDIと共に投入した「Mi 10 Lite 5G」は、
その1つです。

【参考】https://dime.jp/genre/1096310/

引用元:https://dime.jp/genre/1209398/

まとめ

この記事では、
コスパの良い端末3種類を紹介しています。
殆どがSIMフリー端末ですので、
(キャリア版でもSIMロック解除済みもあります)
ランニングコストも抑えることも出来ます。

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