HDMIで大画面への出力もできる!懐かしのPDAみたいな「Androidスマホ」

&GPによりますと、

スマホでもキーボードを使いたい!
でも普段持ち歩くアイテムはこれ以上増やしたくない!
なら、
ある意味究極の選択となりそうなAndroidスマホが登場です。

リンクスインターナショナルから発売の
「Cosmo Communicator with HDMI(型番 10-101-JPN-J)」
(9万6800円)は、
OSにAndroid 9.0を採用し、
しっかりとした打鍵感のある
物理キーボードを搭載した6インチスマートフォン。
外付けキーボード不要、
これひとつで日頃使い慣れたタイピング入力が可能です。
さらに今回発表の新モデルは、
大画面出力もできるHDMI変換ケーブル付き。
昨年末に登場するや、
モバイルガジェット好きから熱い視線が注がれた
「Cosmo Communicator」。
最大の特徴は、
本体をガバッと開くと6インチディスプレイとともに現れる、
QWERTY配列の物理キーボードです。
本体裏側が特殊なヒンジ機構になっており、
開くとキックスタンドへと変形。
タイピングしやすい角度で体勢をキープします。
キートップにはなじみのある
「日本語配列+ひらがな」が印字されており、
打ちやすさを考えたキーデザインと
しっかりとした打鍵感で快適なタッチタイピングを実現。
さらに暗所で活躍するバックライトを搭載しています。
今回発売された
「Cosmo Communicator with HDMI」では、
その「Cosmo Communicator」に
USB Type-C-HDMI変換ケーブルを付属。
HDMI経由でモニターやテレビに接続して、
大画面で作業ができるようになっているのがポイントです。
付属するHDMI変換ケーブルがやや短い点が
気になるといえば気になりますが、
大画面出力で作業スペースに余裕ができれば、
その分仕事もはかどるかもしれません。
メインディスプレイとは別に、
背面にも1.9インチのサブディスプレイを搭載。
ディスプレイ下にある指紋認証センサー搭載の
グルスイッチを使えば、
画面のロック解除や通話応答、
スワイプダウンすることで通知の確認も行えます。
本体サイズはW171.4×H17.3×D79.3mmと、
スマートフォンとして考えるとやや大きめだし、
横向きの画面表示にも最初は
ちょっと戸惑うかもしれませんが、
メールや仕事などで日頃から
長文入力が多い人ならかなり便利かも。
発売は6月27日予定です。

引用元:https://www.goodspress.jp/news/305316/

まとめ

この端末は、
ガジェット好きにはたまらない要素がモリモリですね。
スマホでは珍しいQWERTY配列の物理キーボードを搭載。
USB Type-C-HDMI変換ケーブルが付属。
1.9インチのサブディスプレイを搭載。
ディスプレイ下にある指紋認証センサー搭載のトグルスイッチ。
これは、欲しい!

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