アプリが素早く動作する!13.3インチの大型E-Inkを搭載したBooxのAndroidタブレット「Max3」

@DIMEによりますと、

昨今の学校やビジネスの現場において、
タブレット端末は様々な用途で
活用されています。

今回紹介する『Boox Max3』は、
Google Playが使える13.3インチE Inkを搭載した
Androidタブレットです。
前回のBoox Max2 Proから
大幅に進化を遂げているそうです。

13.3インチ大型E-ink Androidタブレット『Boox Max3』

オクタコア&2gHzで動作するCPUに変更されました。
これにより各種アプリを
高速に動作させることができるようになりました。
また、
回転機能をステータスバーから
呼び出すことができるため、
Kindle等の電子書籍アプリを見開き表示で
表示させることもできます。

Type-Cから充電においては
QC(クイックチャージ)3.0に対応。
4300mAhの大型バッテリーを
2.5時間で急速充電可能。
デュアルマイク及びデュアルスピーカーになりました。
これにより音声認識で入力する際も適切に聞き取れます。
(音声認識は現状、英語と中国語のみ)

USB OTGに対応。
Boox Max3に有線キーボードを繋いで
作業ができるのもポイントです。
また、
付属のTFカードを使えば、
容量を512GBまで拡張できます。

指紋認証機能を搭載。
pinコードの設定後、
指紋を登録してロック解除を手軽に行えます。

HDMIセカンドモニタ機能は、
従来のノーマルモード、
スピードモード、
A2モードに加えて、
ウェブサイト等の閲覧に優れた
Xモードが搭載されました。
これにより、
画面の状態に応じてより適正に
表示できるようになりました。

引用元:https://dime.jp/genre/837655/

まとめ

この『Boox Max3』は、白黒の大画面タブレット。
この白黒っていうのがポイントですね。
タブレットの需要が低いのか、あまり売られてない印象。
タブレットはiPadが独占しているような印象もあります。
個人的には、タブレットを使っているので、
様々なバリエーションを取り扱って欲しいなと思います。

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